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セッション/アドバイザリー

ひらいた個性で、生きていく。

対話を通して、その人の中にある個性や価値観をひらいていきます。
転職や進路、副業、今の仕事の違和感、生き方に関する悩みなど、テーマはさまざま。
個人のセッションから、企業向けの業務アドバイザリーまで対応しています。

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コンテンツ制作

あなたの個性を、伝わるかたちに。

その人らしさや、その人の仕事がきちんと伝わるツールを制作します。

動画、文章、デザインなど、表現のかたちは問いません。

表面的な見せ方ではなく、本質がにじむ制作を大切にしています。

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取材・編集・ライティング

語られていない本質を、とらえる。

取材を通して、その人や組織の中にある思いや背景を丁寧にとらえます。

言葉になりきらない感覚や経験を、編集とライティングで社会にひらく。

個人の物語から、企業の広報・採用コンテンツまで対応しています。

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自己表現・創作活動

まじめに、あそぶ。

エッセイや映像など、個人の表現としての創作活動を行っています。

仕事と遊び、生き方と表現の境界を行き来しながら、自分自身の実験として、発信を続けています。

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FEATURED1

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自分では何でもないと思っている経験や、これまでの選択。その背景にある願いや原動力。そこには、自分自身もまだ気づいていない「あなた」がいるかもしれません。

「あなた発掘 2万字インタビュー」は、90分×3回の対話を通して、まだ言葉になっていないあなたの魅力や、その人らしさを形づくってきたものを見つけ、約2万字の素材集としてお渡しするサービスです。

発信やプロフィール、これからの仕事にも。自分の中にあるものを知り、自分の力で走っていくための材料に。

FEATURED2

誰かのために頑張り続けてきたあなたへ。

自分の気持ちを後回しにしているうちに、「本当はどうしたいの?」という問いに答えられなくなることがあります。

 

「本当の私を抱きしめる時間」は、対話を通して心の奥にある声に耳を傾け、自分らしさを少しずつ取り戻していくためのセッションです。

ありのままのあなたを受け入れ、本当のあなたを、あなた自身で抱きしめていきましょう。

​Works

News

About

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カワサキノリコ

コンテンツクリエイター・インサイトナビゲーター・アカシックリーダー

1974年北海道生まれ、東京都在住。

大学卒業後、求人広告会社や人事コンサルティング会社に勤務。企画・マーケティング、採用支援、定着施策に携わる。

また、社内イベントの企画やコンテンツづくりを自主的に行い、動画編集、コピーライティング、デザインなどの制作スキルを独学で磨く。

さらに、多様な立場の方々との面談・ヒアリングを数多く行い、相手の本質を掘り起こす取材力と洞察力を培う。

 

幼いころから、人が「ほんとうの自分」を生きられないのはなぜか、という問いを抱き、心理学や人間探求に関心を持ち、アカシックリーディングや、カウンセリングスキルといった内面性と行動をつなぐ手法を学び、人の可能性を引き出す支援に携わる。

 

2021年よりフリーランスとなり、現在は、企画・制作スキルとキャリア支援・人間理解の両軸を活かし、企業・個人双方の課題に応じた伴走を行っている。

・株式会社ブッダプログラム ブッダスクール認定 TICインストラクター

主な業務内容

副業やスモールビジネスに関するコンサルティング、人生全般の悩みに対するカウンセリング/アカシックリーディングセッション

動画制作、動画編集、バナー、サムネイル、ロゴ、パンフレット、フライヤー、ホームページ、名刺、ノベルティグッズ等の制作

セールスライティング、小規模イベントの企画・運営

essay

カワサキノリコが綴る、愛と笑いのエッセイ集。noteで連載中です!

がんばらなくていいのに、なぜかがんばってしまう。もっと楽な道があるのに、なぜかイバラの道を選んでしまう。そんな“ドM体質”な筆者が、日常や過去を痛快かつ自嘲気味に綴るエッセイです。親子関係、シングルマザーとしての葛藤、仕事や人間関係での空回り…。どれもこれも「なんでそこまで⁉︎」と笑いたくなる話ばかり。誰にも頼まれてないのにがんばってしまうあなたへ贈ります。

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自分の中で起きていることを知るには、少し勇気がいります。このマガジン「知ることの勇気」では、日常の出来事や人との関係の中でふと感じた違和感や気づきを手がかりに、自分の内側で起きていることを静かにひもといていきます。立ち止まって自分を見つめ直すための、小さな視点をお届けするシリーズです。

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本人はいつだって至ってマジ――でもどこかズレていて、滑稽で、憎めない。そんな愛すべき人たちの全力エピソードを、筆者自身を含めた人間ドラマとして綴る連載です。翻弄される当時の自分と、それを斜め上から見つめるもう一人の自分。二人の視点で「やっべえな」と笑い飛ばす、そんな読み物です。共感や癒しより、ただクスッと笑いたいあなたへ。

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